いつ起きるか分らない災害に備え、いつでも土嚢を作れるよう、第2部詰め所駐車場の一角に土嚢用の砂場を作りました。
第2部の団員が重機を操縦し、専用の砂場を確保しました。
自分たちの力でこのようなことができるのは、やっぱり消防団員だからですね。
お疲れ様でした。